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ゲームファンの皆さん、こんにちは!「ハヤトのゲーム部屋」へようこそ。管理人のハヤトです。

「バイオハザード」といえば、暗い廊下をビクビクしながら進むアクションアドベンチャーを思い浮かべる方が多いですよね。でも、今回ご紹介する『バイオハザード サバイバルユニット(サバユニ)』は一味違います。なんと、自分だけの拠点を築き、レオンやジルといった歴代の英雄たちを指揮して絶望的な状況を打破していく「戦略シミュレーション(SLG)」なんです!

正直、最初は「バイオで城ゲー(ストラテジー)ってどうなの?」と思っていましたが、実際に触ってみると、押し寄せるゾンビの群れから壁一枚隔てて拠点を守り抜く緊張感や、荒廃した都市を少しずつ再建していく達成感がすごくて、気づけばどっぷりハマっていました。シリーズファンはもちろん、コツコツと自分だけの帝国……もとい「生存圏」を広げていくのが好きな方にはたまらない仕上がりになっています。5,000文字の特大ボリュームで、本作の魅力を隅々までお届けしますよ!

今回は[バイオハザード サバイバルユニット]について紹介します!

『バイオハザード サバイバルユニット』は、「拠点づくりでコツコツ強くなるストラテジー」と「終末世界の緊張感」を、バイオらしい世界観で楽しめるサバイバル戦略SLGです。

拠点の施設を整えて資源を回しつつ、探索や討伐で世界を広げていく流れなので、じっくり遊びたい方ほどハマりやすいですよ。この記事では、魅力・序盤の進め方・課金の考え方をまとめてご紹介します。ぜひ参考にしてくださいね!

こんな方におすすめ!

  • 『バイオハザード』の世界観が好きな方
  • 拠点づくりや育成をコツコツ進めるのが好きな方
  • ストラテジー(いわゆる城ゲー)が好きな方
  • 探索や謎解きもある戦略ゲームを探している方
  • 同盟やオンライン要素でワイワイ遊びたい方

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バイオハザード サバイバルユニット
バイオハザード サバイバルユニット
開発元:Aniplex Inc.
無料
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[バイオハザード サバイバルユニット]はどんなゲーム?

『バイオハザード サバイバルユニット(サバユニ)』は、未知の感染が広がり崩壊した都市を舞台に、資源を集めて拠点を強化しながら生存を目指すサバイバル戦略シミュレーションゲームです。

本作を開発・運営するのはアニプレックス。カプコンの誇る「バイオハザード」という強力なIPと、スマートフォンの戦略SLGというジャンルを高い次元で融合させています。ゲームの舞台は、T-ウイルスなどの生物兵器によって壊滅的な被害を受けた都市部。プレイヤーは生き残った数少ない指揮官として、安全な拠点を構築し、武装したサバイバーたちを組織して、アンブレラ社の残した脅威やB.O.W.(生物兵器)と戦わなければなりません。

ゲームの基本は「オープンワールドで資源集め→拠点の施設を建設・強化→部隊を整えて討伐や防衛」というサイクルで、感染者討伐やB.O.W討伐、各種資源収集などを進めながら戦力を伸ばしていきます。単にレベルを上げるだけでなく、「研究」によって技術力を高め、より強力な武器や防御壁、治療薬などをアンロックしていく過程が非常に楽しく、止めどきが見つかりません。

また、探索パートでは手がかり集めや軽めのパズルなど、バイオらしい“謎解き”要素がゲーム体験を邪魔しない形で入っているのも特徴です。ワールドマップを移動するだけでなく、時には放棄された研究所や警察署に足を踏み入れ、アイテムや物語の断片を回収する。この「寄り道」要素が、従来の単調なストラテジーゲームとは一線を画す奥深さを生んでいます。

【公式動画】

ハヤトのおすすめ

本作の何が一番「バイオらしい」かって、それは「リソース(資源)管理のシビアさ」です!「弾丸が足りない」「食料が尽きそうだ」というあの原作のギリギリ感を、ストラテジーという形式で見事に再現しています。無計画に施設を広げすぎると、いざという時に防衛が追いつかない……この「常に何かを心配している」感覚こそが、本作をプレイする醍醐味なんですよ。

魅力

崩壊した都市で拠点を育てるサバイバル戦略SLG

魅力その1:崩壊した都市で拠点を育てるサバイバル戦略SLG

『バイオハザード サバイバルユニット』は、崩壊した都市を舞台に、プレイヤーは生存者たちの拠点を少しずつ整えていくことになります。最初は瓦礫の山に囲まれた小さな邸宅からのスタートですが、物語が進むにつれてその規模は拡大し、やがて強固な要塞へと変貌していきます。

荒れ果てた建物を修復し、発電所や倉庫、訓練施設などを建て直しながら、食料や資材といったリソースを確保していくサイクルが本作の基本です。しかし、そこには常に「リスク」が伴います。拠点の外、すなわちワールドマップには無数の感染者や、他プレイヤーの拠点が点在しています。資源を求めて遠征すれば、それだけ拠点の手薄な部分を狙われる可能性も高まるわけです。

どの施設から強化するか、資源をどこに優先して回すかといった判断がそのまま戦力や生存率に直結するので、眺めているだけの箱庭ではなく「決断し続けるサバイバル戦略SLG」としての手応えがあります。特に、序盤は電力が不足しがちで、「照明を維持するか、防衛レーダーを起動するか」といった選択を迫られる場面も。

ボロボロだった拠点が少しずつ整っていくのを見るのが気持ちよい作品です!自分の拠点が、暗闇の中で唯一の「希望の灯火」のように見えてきたとき、あなたは本当の意味でこの世界に没入していることでしょう。

歴代キャラクターで部隊編成できる

魅力その2:歴代キャラクターで部隊編成できる

歴代『バイオハザード』シリーズのキャラクターたちで部隊を編成できるのも、本作ならではの大きな魅力です。バイオハザードファンにとって、これ以上の「ご褒美」はないでしょう。

レオン・S・ケネディ、クレア・レッドフィールド、ジル・バレンタイン、クリス・レッドフィールドといったおなじみの面々が「ヒーローユニット」として登場します。彼らは単なる看板ではなく、それぞれ戦闘特化やサポート寄り、資源回収効率アップなど、戦略的に非常に重要な異なる役割を持っています。例えば、ジルは建築速度を上げたり、レオンは部隊の攻撃力を大幅にブーストしたりと、誰を部隊のリーダーにするかで攻略の難易度がガラリと変わります。

原作では時代も作品も違っていたキャラクターたちが、同じ拠点で肩を並べて戦う“夢のチーム”を自分の手で組めるのはシリーズファンにはたまりません。また、キャラクターの育成も非常にやりがいがあります。欠片を集めて「昇格」させることで、彼らの持つ固有スキルが強化され、見た目もより精悍になっていく様子は、育て上げたプロデューサーとしても格別の喜びです。

シリーズを追いかけてきた身としては、本編で不幸にあったキャラや、なかなか再登場の機会がないキャラたちが、この『サバユニ』の世界でイキイキと活躍しているのが本当に嬉しくなります!

探索・謎解き・同盟で遊び方が広がる

魅力その3:探索・謎解き・同盟で遊び方が広がる

崩壊した都市での拠点づくりだけでなく、外の世界に出ての探索や、シリーズらしい“謎解き”要素、さらには他プレイヤーとの同盟戦が楽しめるのも本作のポイントです。単なる「数字を競い合うゲーム」ではない、厚みのある体験が用意されています。

ワールドマップ上では資源ポイントやクリーチャーの巣を見つけて討伐したり、放棄された施設を調査して報酬を得たりと、外に出るたびに新しい発見があります。特に「探索モード」では、クォータービュー(斜め見下ろし視点)の画面でキャラクターを操作し、怪しい場所を調べたり、暗号を解いて隠し部屋を開けたりといった、バイオ1や2を彷彿とさせるアクション要素が楽しめます。

ストーリー進行に合わせて、バイオらしい仕掛けや意味深なメモ(日誌)が登場する場面もあり、「ただの拠点ゲー」で終わらない世界の広がりを感じられます。「かつてここで何が起きたのか」という断片的な情報を集めていくミステリー要素は、バイオ好きのツボをしっかり押さえています。また、「同盟(ギルド)」システムも強力。仲間と協力して巨大なB.O.W.をレイド戦で討伐したり、領土を奪い合ったりと、マルチプレイならではの興奮が待っています。

サバイバル、謎解き、マルチプレイがいいバランスで入っていて、長く遊びやすい作りです!毎日少しずつ世界を解き明かしていく楽しさがありますよ。

ハヤトのおすすめ

僕が最高にシビれたのは、やはり「謎解き要素」の入れ方ですね!ストラテジーゲームって単調になりがちですが、合間に挟まる「ダイヤル錠の番号をメモから推測する」みたいなバイオおなじみのギミックが、良いアクセントになっているんです。頭を使って資源を稼ぎ、さらに知恵を使って謎を解く……これこそがバイオハザードの正統進化ですよ!

序盤の進め方

邸宅を拠点に基礎を学ぶ

序盤その1:邸宅を拠点にしたチュートリアルで基礎を学ぶ

ゲーム開始直後は、崩壊した都市の一角に建つ邸宅がプレイヤーの拠点になります。この邸宅、シリーズ1作目の「洋館」を彷彿とさせるデザインで、ファンなら一瞬でニヤリとしてしまうはずです。

まずはこの邸宅を中心に、壊れた施設を修復したり、発電所や倉庫といった基本設備を整えたりしながら、ゲームの基礎をチュートリアル形式で学んでいきます。画面左下に表示される「メインミッション」は、生存のためのガイドラインです。これをクリアしていくことで、報酬として大量の資源や経験値が手に入り、スムーズに拠点を強化できます。

画面の案内に従ってタップしていくだけで「建設」「強化」「資源の確保」といった重要な要素を一つずつ体験できるので、ストラテジーゲームにあまり触れたことがない人でも入りやすい構成です。序盤は加速アイテムも豊富に配られるので、待ち時間をスキップしてどんどん形を作っていきましょう。

最初はとにかく指示に従っていくだけでOKなので、“難しそう…”と身構えなくても大丈夫です!この「邸宅を自分の色に染めていく」過程が、サバイバルの第一歩になります。

迫りくる感染者に備えて防衛線を整える

序盤その2:迫りくる感染者に備えて防衛線を整える

拠点の基礎が整ってくると、すぐに直面するのが本作の目玉要素の一つ、“感染者の襲撃”イベントです。これはタワーディフェンス的な要素も含んだ非常にスリリングなモード。

画面上には「◯分後に襲撃」と不気味なカウントダウンが表示され、その時間までに防衛施設の建設や強化、戦闘要員の配置を済ませておく必要があります。ゾンビたちは四方八方から拠点を狙って押し寄せてきます。どこにバリケードを築き、どこに狙撃兵を配置するか。壁が破られた瞬間の絶望感は、まさにバイオハザードそのもの。

壁やバリケードを整えたり、攻撃用の施設をレベルアップしたりと、限られた資源と時間の中で「どこから強くするか」を考えるのがポイントです。序盤は比較的簡単ですが、レベルが上がるにつれてリッカーやハンターといった強力なクリーチャーも混ざってくるようになり、一筋縄ではいかなくなります。

タイマーがじわじわ減っていくのを見ながら、慌てて準備を進める感じがバイオっぽい緊張感です!この防衛を成功させた時の安心感は、セーブ部屋のBGMを聴いた時のそれに近いものがありますよ。

フィールド探索とほかプレイヤーとの遭遇

序盤その3:フィールド探索とほかプレイヤーとの遭遇

ゲーム序盤のチュートリアルが一段落し、拠点の守りが一定水準に達すると、いよいよワールドマップに出てフィールド探索ができるようになります。ここからが本格的なマルチプレイヤー要素の始まりです。

拠点の外には資源ポイント(農場や資材置き場)やクリーチャーの巣、廃墟となった施設などが点在しており、部隊を派遣することで資材を回収したり、敵を討伐して報酬を得たりできます。遠征には「スタミナ」を消費するため、無闇に派遣するのではなく、今の拠点に何が足りないか(木材か、鋼鉄か、あるいはヒーローの経験値か)を見極めてターゲットを決めるのが効率的です。

近くに拠点を構えているプレイヤーと軽く交流したり、同盟に誘われたりと、オンラインゲームらしい“世界の広がり”を感じられる場面が増えていきます。しかし、注意も必要です。ワールドマップ上では、誰が味方で誰が敵か分かりません。強力な他プレイヤーの部隊が近くを横切るだけで心拍数が上がるのも、本作のサバイバルな側面です。

他プレイヤーをマップ上で見つけられるので、サーバーで本当に“生きている”感じがしてワクワクします!強い同盟に入ることで、初心者でも襲撃のリスクを減らし、効率よく成長できるようになりますよ。

ハヤトのおすすめ

序盤を爆速で進めるコツは、「研究センターでの技術開発」を常に稼働させておくことです!施設のレベル上げも大事ですが、研究で「歩兵の攻撃力アップ」や「資源生産効率アップ」を強化しておかないと、中盤で必ず詰まります。常に何かを研究し、常に部隊を外に派遣して資源をかき集める……この「働きバチ」状態を楽しむのが、最強の指揮官への近道ですよ!

課金について

おすすめの課金内容

『バイオハザード サバイバルユニット』は基本プレイ無料ですが、より快適に、そしてシリーズの推しキャラを確実に手に入れたい方向けに課金要素が用意されています。

なかでも、絶対に見逃せないおすすめの課金が「初回チャージギフト」です。これはいわゆる「お祝儀パック」のようなもので、非常にコストパフォーマンスが高いのが特徴。

初めてチャージ(最低金額でも可)するだけで、レジェンドランクのジル・バレンタインがすぐに仲間になります!ジルは序盤から終盤まで使える極めて優秀なアタッカーであり、彼女がいるだけで拠点防衛の難易度が一段階下がると言っても過言ではありません。さらに、大量の建築加速アイテムや装備、育成用の経験値アイテムが一式セットでもらえます。

さらに、翌日以降のログイン受け取り分として、別キャラクターの欠片や追加の育成素材も手に入るため、序盤から「主力メンバー+育成候補」を同時に育てやすくなるのも素晴らしいポイントです!

ストーリーや拠点防衛で頼れる即戦力が揃うので、序盤の山場をかなりスムーズに乗り越えられます!数百円の投資で、何十時間分の進行をスキップできるほどの恩恵があります。

また、本作はキャラクター(英雄)を入手するガチャ要素もあり、欠片を集めて交換・育成していく仕組みも用意されています。ガチャの確率や配布(ログイン報酬など)は時期やイベントで変わることがあるため、課金する場合は「今の開催内容で何が伸びるか」をゲーム内で確認してから選ぶのがおすすめです。特に「VIPレベル」を上げることで得られる建築枠の追加などは、長期的にプレイするなら非常に価値が高いですよ。

ハヤトのおすすめ

ハヤト的に断言します。バイオファンなら「ジルのパック(初回チャージ)」だけは買っておいて損はありません!ジルの持つ「グレネードランチャー」のスキルは、押し寄せるゾンビの群れを一掃するのに最適。彼女を編成に入れた時の安心感は、まさに原作で無限ロケランを手に入れた時のような全能感を(ちょっとだけ)味わわせてくれますよ!

口コミ

『バイオハザード サバイバルユニット』をプレイしているサバイバーたちの声をまとめてみました。

  • 「拠点を修復して少しずつ強くなる流れが気持ちよく、コツコツ遊びやすい。バイオの世界観でシムシティをやっているような感覚!」(30代・男性)
  • 「探索や謎解きがしっかりバイオしていて驚いた。ただの城ゲーだと思っていたけど、メモを読んだり仕掛けを解いたりするのが楽しくてストーリーを進めたくなる。」(20代・女性)
  • 「序盤から感染者の襲撃テンポが早めで、初心者だと忙しく感じることがある。でもそのパニック感がバイオっぽくて逆にアツい!」(20代・男性)
  • 「サーバーが海外プレイヤーと同じ環境だと、チャットが多国籍で圧倒されることもあるけど、翻訳機能があるので同盟でのコミュニケーションは意外と取れる。」(40代・男性)
  • 「レオンとクリスを同じ部隊に入れて共闘させられるのが夢みたい。シリーズの垣根を超えた掛け合いや協力はファン必見。」(30代・女性)

全体的に「世界観の再現度」と「ストラテジーとしての完成度」の両立が高く評価されているようです。一方で、このジャンル特有の「忙しさ」や「マルチプレイの緊張感」については好みが分かれる部分かもしれませんが、それこそがサバイバルの本質とも言えますね。

よくある質問

『バイオハザード サバイバルユニット』の総合評価

Q. 無課金でも楽しめますか? A. はい、基本プレイは無料で、施設強化や資源集めを積み重ねれば無課金でも十分に楽しめます。時間はかかりますが、毎日のデイリー任務やイベント報酬をしっかり回収すれば、強力な部隊を築くことができます。じっくり育てるのが好きな方なら無理なく遊びやすいですよ。

Q. 課金するなら何を優先するのがおすすめですか? A. 迷ったら間違いなく「初回チャージギフト」です。わずかな課金でレジェンド級のジルが手に入るのは破格の扱い。序盤の戦力強化が一気に進み、拠点防衛やストーリーの山場が驚くほど楽になります。その後は、建築枠が増える「VIPパック」や「建築労働者」の追加を検討するのが効率的です。

Q. 序盤が難しいと感じたらどうすればいいですか? A. まずはクエスト(左下の指示)通りに施設を整えるのが近道です。無闇に自分の判断で施設を広げるより、ミッション報酬で資源を補給しながら進めるのが最も安定します。襲撃までのカウントダウンがある場合は、溜まっている「加速アイテム」を惜しみなく使い、期限までに防衛設備を完成させる意識を持つと安定しやすいです。

Q. 海外プレイヤーが多いサーバーはデメリットですか? A. チャットや同盟の雰囲気が合うかどうかで好みが分かれやすいです。しかし、時差があることで「自分が寝ている間に海外の同盟メンバーが拠点を守ってくれる」といったメリットもあります。勢力争いが活発になりやすいので、対人戦や大規模な同盟戦が好きな方には刺激になりやすく、むしろ楽しめる要素になるはずです。

Q. バイオを知らなくても楽しめますか? A. もちろんです!ストラテジーゲームとしてのシステムは非常に洗練されており、チュートリアルも親切なので、一つの戦略シミュレーションとして十分に遊べます。もちろん、シリーズキャラや演出、小ネタを知っていると、部隊編成の楽しさや世界観への没入感がより深まり、2倍、3倍と楽しめるのは間違いありません!

まとめ

いかがでしたか?

今回は[バイオハザード サバイバルユニット]について紹介させていただきました。

崩壊した都市を舞台に拠点を育てていくストラテジー要素と、感染者の襲撃に備えるサバイバル要素、そして『バイオハザード』シリーズらしいダークで緊張感あふれる世界観が、これ以上ない形で融合した一本だと感じました。

建設や研究の優先度を考えながら拠点を強化し、フィールド探索や同盟などで勢力を広げていく流れは、「終末世界シムシティ+オンライン戦略バトル」といった仕上がり。バイオおなじみの「謎解き」がスパイスとなり、単なる数字の積み上げではない「冒険」の感触もしっかりと味わえます。

建設や研究の待ち時間、あるいはサーバー内の勢力争いなど、ストラテジーゲーム特有の“腰を据えてじっくり遊ぶ”必要がある部分はありますが、その分、拠点が成長し、英雄たちが強くなっていく喜びはひとしおです。

シリーズファンの方はもちろん、自分だけの拠点を築いて極限状態を生き抜くのが好きな方は、一度触ってみる価値アリの作品です!ぜひ、レオンやジルと共に、絶望の都市に希望の灯火を掲げてください!

気になった方は、ぜひ一度遊んでみてくださいね!

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バイオハザード サバイバルユニット
バイオハザード サバイバルユニット
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ハヤト
「ハヤトのゲーム部屋」管理人のハヤトです。ゲーム大好きの一人です。 「ハヤトのゲーム部屋」では、実際に私が遊んだゲームを紹介しています。