【筋トレMEMO】最強の記録アプリで限界突破!使い方から便利な裏技までプロが徹底解説
※この記事はプロモーションを含みます。
ゲームファンの皆さん、こんにちは!「ハヤトのゲーム部屋」へようこそ。管理人のハヤトです。
筋トレって、実はRPGのレベル上げに似ていると思いませんか?昨日の自分よりも強い敵(重量)に立ち向かい、経験値(トレーニング)を積んでステータス(筋肉)を上げていく。このプロセスを最高に楽しく、そして効率的にしてくれる「攻略本」のようなアプリが、今回紹介する「筋トレMEMO」です!
「先週、ベンチプレス何キロで何回やったかな?」という記憶の曖昧さは、成長の停滞を招く最大の敵。このアプリを使えば、あなたの成長記録がすべてデータとして可視化され、次回のトレーニングで狙うべき数値が明確になります。まさに、リアルな肉体改造を「数値化」して楽しむための必須デバイスと言えるでしょう。
初心者の方はもちろん、伸び悩んでいる中級者の方にもぜひ使ってほしい、このアプリの凄さと具体的な活用術を、情熱たっぷりにお届けします!
筋トレMEMOアプリとは?:初心者でも直感的に使えるトレーニング記録アプリの決定版
「最強の筋トレ管理アプリ – 筋トレMemo」は、日々の過酷なトレーニング内容を驚くほどシンプルに、かつ詳細に記録できる、全トレーニー垂涎の完全無料アプリです。App Storeのヘルスケア/フィットネスランキングで上位を維持し、3万件を超えるユーザーレビューで4.6という驚異的なスコアを叩き出している理由は、使ってみればすぐに分かります。
筋トレにおいて最も重要なのは「漸進性過負荷の原則(プログレッシブ・オーバーロード)」です。これは、筋肉を成長させるためには、少しずつ負荷(重量や回数)を増やしていかなければならないという法則。このアプリは、その法則を忠実に実行するための最高のパートナーとなってくれます。
ハヤトのおすすめ
僕がこのアプリを推す最大の理由は、「過去の自分との対戦」を最高に盛り上げてくれる点です!過去の記録が常に目に入るので、「今日は前回より1回多く上げるぞ」という明確な目標が立ちます。これがあるだけで、トレーニングの質が劇的に変わりますよ!
筋トレMEMOの使い方:トレーニング記録をステップバイステップで徹底解説
それでは、実際の操作方法を詳しく見ていきましょう。直感的なUIなので迷うことは少ないですが、各ステップのポイントを押さえることで、よりスムーズな管理が可能になります。
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「本日のトレーニングを追加」ボタンをタップ
アプリのメイン画面は非常にクリーンです。まずは中央の大きなボタンをタップしましょう。これが今日のワークアウトの開始の合図です。ここからあなたの「成長の記録」が刻まれ始めます。 -
記録画面をタップして種目を選択
画面下部の「+」ボタンをタップして、実施する種目を選びます。カテゴリー分けがしっかりしているので、胸、背中、脚といった部位から素早く目的の種目にアクセスできます。 -
実施するメニューを選ぶ
プリセットされている種目は非常に豊富ですが、もし自分がやっている特殊なメニューがなくても安心してください。自分でカスタム種目を作成できるので、あなた専用のトレーニングリストを作り上げることができます。例えば「公園の鉄棒で懸垂」といった具体的な名前を付けることも可能です。 -
セット毎に重量、回数、メモを入力
ここが本番!1セット終わるごとに数値を入力します。特筆すべきはメモ機能です。「今日は肩の調子が悪い」「リストラップを装着して実施」など、後で見返した時に役立つ情報を残すのがコツです。補助を受けたかどうかもワンタップで記録できるのはプロ仕様ですね。 -
セットを追加する場合は「+」ボタンをタップ
通常、同じ種目を3〜5セット行うことが多いでしょう。その場合も「+」ボタンで次々とセットを追加できます。前のセットの数値が引き継がれるので、回数だけ修正すれば良いのが楽チンです。 -
記録画面でトレーニング内容を確認
全メニューが終わったら、全体を見渡してみましょう。「Back」ボタンを押すと、その日の全行程がリスト化されます。この画面を見た時の達成感は、筋トレ後のプロテインと同じくらい格別ですよ!






このシンプルさこそが、長続きの秘訣です。僕はあらかじめその日のメニューを登録しておいて、ジムでは数値を入れるだけという状態にしていますが、これがまたリズムを生んでくれていい感じなんです。皆さんも自分なりの「筋トレルーチン」に組み込んでみてください。
筋トレMEMOの便利な機能:記録管理を効率化する多彩な機能を紹介
このアプリの凄さは基本操作だけにとどまりません。トレーニーの「欲しい!」を形にした便利な機能が満載です。
前回の記録を常に確認できる「Last Record」機能
入力画面の上部には、必ず前回の結果が表示されます。「前回は20kgを10回か……じゃあ今日は11回目指そう!」と、常に昨日の自分をライバル視することができます。記憶に頼らず、事実(データ)に基づいて自分を追い込める、これが強くなるための最短ルートです。
コピー&削除機能で記録を効率化
毎回同じ重量・回数でセットを組む際、いちいち入力するのは面倒ですよね。そんな時はファイルマークをタップ。前回の記録をワンタッチで複製できます。また、赤丸の矢印ボタンで直上の記録をコピーしたり、✕ボタンでサッと削除したり、フットワーク軽く記録を調整できるのが嬉しいポイント。トレーニング中の集中力を切らしません。



インターバル計測に役立つタイマー機能
筋トレにおいて「休憩時間」の管理は非常に重要です。休憩が長すぎると筋肉への刺激が逃げ、短すぎると次のセットで力を出し切れません。右上のタイマー機能を使えば、正確にインターバルを刻めます。バックグラウンド再生も可能なので、SNSをチェックしていても通知で「さあ、次のセットだ!」と教えてくれますよ。



最高記録を可視化する「最高記録表示」機能
王冠マークをタップすると、これまでの汗と涙の結晶である「最高記録」がずらりと並びます。ここで注目してほしいのがRM(推定1回マックス重量)の計算です。「80kgを10回上げられたということは、1回なら100kg上がるはずだ」という数値を自動計算してくれる優れもの。記録更新時に「最高記録更新!」と通知が出るのは、ゲームでレア装備をドロップした時のような快感があります。



ハヤトのおすすめ
カレンダー機能とグラフ機能はぜひ使い倒してほしいです!カレンダーが筋トレした日で埋まっていくのは達成感がありますし、右肩上がりのグラフを見れば「俺、確実に進化してるな……」とニヤニヤできます。メンタル面でも最強のブースターになりますよ!
使用時の注意点:アプリをより効果的に活用するためのヒント
どんなに神アプリでも、使いこなすためにはちょっとしたコツや注意点があります。僕が実際に使って気づいたポイントを共有しますね。
広告表示について
無料でここまで多機能な分、アプリの随所に広告が表示されます。特にセットの切り替え時などに全画面広告が入ると、トレーニングの熱気が少し冷めてしまうことも……。もしあなたが「1秒の無駄もなく追い込みたい!」というストイックな方なら、500円の有料版へのアップグレードを強くおすすめします。一食分のランチ代で、一生モノの快適なトレーニング環境が手に入ると考えれば、これ以上コスパの良い投資はありません!
コピー&削除ボタンの誤操作に注意
非常に便利なワンタップコピー機能ですが、ボタンがコンパクトな分、誤って隣の削除ボタンを押してしまう悲劇もたまに起こります。「今の渾身のセットの記録が消えた……!」とならないよう、操作は落ち着いて行いましょう。開発者の方、ぜひ「本当に削除しますか?」のポップアップ機能追加をお願いします!(切実)
自重トレーニング時の重量記録方法について
このアプリのメインはウエイトトレーニングなので、プッシュアップ(腕立て伏せ)や懸垂などの自重トレーニングで「重量は何を入れるべき?」と悩む方が多いようです。体重を入力するのもアリですが、体重は日々変動するので、僕は一貫して「0kg」にするか、重りを背負っている場合はその重り分だけを入力するようにしています。
自重トレーニング時の重量入力に関する裏技
実は隠れた神機能があります!入力画面にある目盛りの左端にある「自重」という文字をタップしてみてください。すると、重量欄に「自重」と自動で入力されます。目盛りを使って荷重も調整できるので、ディップスなどでベルトにプレートをぶら下げている場合も完璧に記録可能です。この細かな配慮が、多くのユーザーに愛される理由ですね。


まとめ
「筋トレMEMO」は、単なる記録アプリの枠を超えた、あなたのトレーニング生活を劇的に変える可能性を秘めたツールです。シンプルかつ直感的な操作性は、激しい運動中でもストレスを感じさせず、詳細なデータ分析機能はあなたの成長をこれ以上ないほど雄弁に語ってくれます。
「頑張っているのに、なかなか体が大きくならない……」 そんな悩みを持っている方は、まずは1ヶ月、このアプリで全てを記録してみてください。自分の弱点や、逆に意外な強みが見えてくるはずです。記録すること自体が楽しみになれば、筋トレの継続率は跳ね上がります。
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